
史実
瀬名姫は駿河今川氏の重臣・関口親永の娘で、母は今川義元の妹とされる名門の姫。徳川家康の最初の正室となり、嫡男・松平信康を産んだ。しかし桶狭間の戦い後、家康が今川家から自立すると、今川ゆかりの彼女は徳川家中で微妙な立場に置かれる。やがて武田氏との内通疑惑をかけられ、1579年、家康の命により命を絶たれた。築山事件に散った、戦国屈指の悲劇の正室。
スキル (対局時発動)
築山の影
受けダメージ -10
type: guardvalue: 10
姫技 (Ultimate)
築山哀歌
[ disrupt ]
相手 chips -{v0} + mult -{v1} (持続2ターン)
凸 6 (完凸) で: 相手 chips -230 + mult -6.20 (持続2ターン)
縁結び 「今川の師弟」
以下の姫と同時に手札に入ると 絆ボーナス が発動.
カードテキスト
【慈愛の祈り】毎ターン、味方1体に殻を付与。【母の犠牲】死亡時、味方全体を2回復。【絆:今川の師弟】寿桂尼がいると互いに+2/+2

