
史実
徳姫は織田信長の長女として生まれ、9歳で徳川家康の嫡男・松平信康に嫁いだ姫。織田と徳川の同盟を結ぶ象徴であったが、夫信康や姑・築山殿との不和が深まり、1579年の「信康事件」では、父信長へ送った告発状が悲劇の引き金になったとも伝えられる。信康切腹、築山殿殺害の後は岐阜へ戻り、出家して静かな晩年を送り、戦国の政略と家族の断絶を背負った姫として語られる。
スキル (対局時発動)
信康の記憶
江と同時で +15 dmg
type: bondvalue: 15
姫技 (Ultimate)
徳姫の堅守
[ defense ]
受けダメ -100〜-280
凸 6 (完凸) で: 受けダメ -100〜-280
カードテキスト
【温厚な仲裁】登場時、敵味方の最も攻撃が高いキャラを1ターン麻痺。殻。【五徳の散華】死亡時、味方全体の攻撃+2。場に牙花が2体以上いるなら追加でカードを1枚引く