乙前
Otomae
乙前
D無銘ATK 2HP 2

史実

乙前は、平安末期に活躍した白拍子の先駆けとされる舞と歌の名手。後白河法皇に当時の流行歌「今様」を伝えた師として知られ、法皇はその芸に深く魅せられた。のちの『梁塵秘抄』編纂へつながる芸能の祖として、歌舞の世界に名を残す。

スキル (対局時発動)

乙前の慈愛
受けダメ -3
type: guardvalue: 3

姫技 (Ultimate)

乙前の励まし
[ attack ]
chips +15〜+39
凸 6 (完凸) で: chips +15〜+39

カードテキスト

【復讐】味方死亡時、自身の攻撃+1。【汎用絆:盟友の力】同じ種族が場に2体→互いにHP+1