
史実
静御前は、平安末から鎌倉初期に名を残す白拍子で、源義経に深く愛された女性。義経が兄・頼朝に追われる身となると吉野山で別れ、やがて捕らえられて鎌倉へ送られた。鶴岡八幡宮で頼朝の前に立たされても、義経を慕う歌を舞い、変わらぬ愛を示したという。義経の子を産むも、その命は奪われ、静御前は悲恋と誇りを象徴する伝説の舞姫として語り継がれる。
スキル (対局時発動)
白拍子の舞
智謀 3 枚以上で +10 dmg
type: alliancevalue: 10tribe: chibou
姫技 (Ultimate)
白拍子静御前の裂帛
[ attack ]
mult ×1.30〜×1.90
凸 6 (完凸) で: mult ×1.30〜×1.90
縁結び
以下の姫と同時に手札に入ると 絆ボーナス が発動.
カードテキスト
【八幡宮の舞】登場時、味方全体の攻撃+1。飛行。死亡時、カードを1枚引く。【源氏の舞姫】場に智謀が2体以上いるなら、登場時に追加で敵1体を1ターン麻痺
