
史実
皎月院は、戦国の闇に白き月光を灯した信仰の姫。出自や生涯の多くは謎に包まれるが、戦火に傷つく人々のため静かに祈りを捧げたと伝わる。争いを憎み、慈悲の心で兵も民も等しく慰めた聖女として、戦国姫札では「祈月の守り手」と呼ばれる。
スキル (対局時発動)
皎月院の祈り
受けダメ -3
type: guardvalue: 3
姫技 (Ultimate)
皎月院の励まし
[ attack ]
chips +15〜+39
凸 6 (完凸) で: chips +15〜+39
カードテキスト
【聖女の祈り】毎ターン終了時、味方1体に殻を付与。場の味方が3体以上で全体HP+1