桂昌院
Keishō-in
桂昌院
A羅刹ATK 4HP 5

史実

桂昌院は、京都西陣の八百屋仁左衛門の娘・お玉として生まれ、三代将軍徳川家光の側室となった女性。後に五代将軍となる綱吉を産み、その将軍就任により生母として大きな権勢を握った。出家後は桂昌院と号し、生類憐みの令にも影響を与えたとされる。京都・大坂の寺社へ巨額の寄進を行い、低い身分から将軍生母へ上りつめた、江戸前期を象徴する立身の姫。

スキル (対局時発動)

生類憐み
羅刹 3 枚以上で +8 dmg
type: alliancevalue: 8tribe: rasetsu

姫技 (Ultimate)

桂昌院の眼力
[ info ]
相手手札 3〜9 枚公開
凸 6 (完凸) で: 相手手札 3〜9 枚公開

カードテキスト

【生類憐みの令】登場時、全キャラの攻撃-1。味方の羅刹は代わりにHP+2。【大奥の権勢】毎ターン終了時、味方1体を1回復