
史実
龍勝院は、甲斐の雄・武田信玄の娘として生まれた姫。織田信長の嫡男・信忠の許嫁となり、武田家と織田家を結ぶ政略結婚の要として期待された。しかし婚儀が実現する前に若くして病没し、その縁は幻に終わる。短い生涯ながら、戦国大名同士の和睦と未来への希望を背負った、儚き架け橋の姫であった。
スキル (対局時発動)
慈愛の導き
受けダメージ -5
type: guardvalue: 5
姫技 (Ultimate)
龍勝院の癒し
[ defense ]
自 HP +80〜+230
凸 6 (完凸) で: 自 HP +80〜+230
カードテキスト
【信仰の盾】味方全体の状態異常耐性(毒・麻痺を1回無効)。登場時デバフ1つ解除。【武田の誇り】場に修羅が3体以上いるなら、味方全体の攻撃+1